13-4 極方程式で定義された図形の面積を求めよう

on off 要点まとめ

  • 極方程式で表される曲線 $r=f(\theta)$ と, 直線 $\theta= \alpha$, $\theta=\beta$ で囲まれた部分の面積 $S$ は次の式で計算できる。

    $\displaystyle S =\int_{\alpha}^{\beta} \dfrac{1}{2} \left\{ f(\theta) \right\}^2 ~ d\theta$